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世のなかいろいろ

2018/7/16 (敬称は省略)
世のなかいろいろ
① 小泉と小沢の組み合わせで政治討論会。 まるでひと昔ならあり得んことが真昼の事実であり得た。  しかし小泉は4月ごろの反アベのあの颯爽たる姿と勢いはない。 やはり政界から引退してひさしい。 とりわけ原発を無くしてとのあのトーンも後に続く勢いはもう一つだ。 そんななか小沢との突然の融合対話には当面の政局のことがあるのであろう。  やはり人々には今の今が大事てあってとりわけ大災害でこころ虚ろのなかのまたまたの必然の世界的猛暑だ。 考える力と余裕をなくしている。 もしも本当に政治運動として反アベ機運の盛り上げを画策するならばもっと別の全国的広がりを目途にしたやり方でないと余りにもチマチマした風呂で屁を扱くくらいの効果しかないのでは? 両者とも一時は日本のトップであったはずだ。 もっと起爆力のある行動とインパクトな動きが出来ないものか?
来年の参院選をどうのこうのではもう敵前で降伏したようなものだ。
4月ごろの鼻息とはエライ違いではないのか?
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世のなかいろいろ

2018/7/15 (敬称は省略)
世のなかいろいろ
② 日本のワールドカップの去り際のキレイなロッカー騒動も日本のひとつのニュースだが、日本の自民亭の官邸の大災害を前にした政治家どもの
国民無視のどんちゃん騒ぎのうつつも知っておくべきだ。  アホ総理に忖度するアホ自民議員たちの浮れ議員どもの行状記もおなじくいま大きなニュースになっている。 物事には表裏二面があるのである。
① 本当なら西日本災害訪問の予定があったのに、急に股関節がどうので突然
訪問取りやめだとの降ってわいたような大うそをまたまた平気でやった。なんという横着なやつだ。 いかにも患っているような取ってつけたような引きずる歩き方なんて写真を大げさにアップさせてもうウソ見え見えだ。  こんな演技を講じてまで災害地を忌避するのは現地での先の訪問で冷たい視線を浴びせ掛けられたのだろ。  当然のことだ。  どこまでも勝手な野郎た゛。 あの高齢の天皇でもいままで数えきれないくらいだが黙々とされておる。 お前如きがウソ丸出しのズル休みしたいが為の子供より劣るこんな言い訳をだれがしんじるものか?
日頃から運動せずに飲み食い気ままの横着生活しているから、体が鍛えられていない。 当然のことちょっとした災害地訪問で顎がでてしまう。 トランプの招待ゴルフでもバンカーから出るときに仰向けに逆トンボりの一回転の無様。 
情けない奴だ。 それでこのインチキ病でもう震災地はまだまだ
大変なのにこのニセ病でもう終わりなのか? 喝””””””””””じゃ。 アホ、バカ、根性なし!!!!!  死ねといいたい。
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世のなかいろいろ

2018/7/15 (敬称は省略)
世のなかいろいろ
① 本当なら西日本災害訪問の予定があったのに、急に股関節がどうので突然
訪問取りやめだとの降ってわいたような大うそをまたまた平気でやった。なんという横着なやつだ。 いかにも患っているような取ってつけたような引きずる歩き方なんて写真を大げさにアップさせてもうウソ見え見えだ。  こんな演技を講じてまで災害地を忌避するのは現地での先の訪問で冷たい視線を浴びせ掛けられたのだろ。  当然のことだ。  どこまでも勝手な野郎た゛。 あの高齢の天皇でもいままで数えきれないくらいだが黙々とされておる。 お前如きがウソ丸出しのズル休みしたいが為の子供より劣るこんな言い訳をだれがしんじるものか?
日頃から運動せずに飲み食い気ままの横着生活しているから、体が鍛えられていない。 当然のことちょっとした災害地訪問で顎がでてしまう。 トランプの招待ゴルフでもバンカーから出るときに仰向けに逆トンボりの一回転の無様。 
情けない奴だ。 それでこのインチキ病でもう震災地はまだまだ
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世のなかいろいろ

2018/7/14 (敬称は省略)
世のなかいろいろ
① 今回の文科省局長の我が子の不正加点入学依頼に本人が否認していることは官僚の親分のアベがモリカケでいまだ罪を認めずにシラを切り通していることと底辺では似ている。 この男の場合はいろいろ物証が揃っていて尚且つ罪を認めない官の横着横柄と伝統的にこのことが文科省で闇の中での悪しき伝統になっていたとの本人らの認識がある。 まさになんで俺だけが? 実に不遜不明だがトップのアベすらが白を切り通して逃げんとするこの二年間に及ぶ国会追跡にも全政府組織を挙げて国政を壟断する醜い総理の在り様を満天下に晒しつつも今に至る国内だけでなく国際的にもダーティイメージを振りまきながらの逃走劇をこのオトコも見るにつけてそう思う違和感に、つい本音が出たものだろう。
まさに門前の小僧倣わぬ教を読むであり、且つ又門前の小僧倣わぬにぎにぎを覚えでもある。 この官僚と政府官邸・組織の表裏には想像もつかないほどの大掛かりのインサイダー犯罪がいまだばれないことをいいことにいまも巨大なインチキ・不正・忖度がまかり通っているのは、通産省のコンピューター巨額不正詐取事件がいまだ全貌が不明に伏せられて俎上に載せられていないことを見てもこのアベ政権の魑魅魍魎が心底闇の深さが計り知れないのである。  アベはこのまま天下のご政道をどの面下げてまたまた渡ろうとするのだ。  数々の越後屋の有象無象が忖度菓子折りをいまも隠れ蓑に小判を献上しているからだ。 もう腐っているうえにまだこの上にど厚かましさは天も許さない。  
今こそ立候補の取り下げこそ日本再生のあるべき姿であり、真っ当な日本を取り戻すことになる。
こいつの美しい日本なんてどの口が言わせたか?  片腹の痛さもいまに限界にあるというべきだ。  このままで天下の王道を渡らせることは日本の恥辱だ。
立候補と取り下げこそがまっこと日本を救う道である。 
全うな官僚、真っ当なマスコミ、真っ当な自民議員ども。 いつまで寝ているんだ? もうお前の出番はとっくにすぎているんだ。 悪業が嵩じて
今日は腰の病で広島行きはサボったという。 どこまで愚弄するつもり
じゃ? 因果応報では済むわけはない。  這ってでも行かんかい!!!
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世のなかとんとん

2018/7/13 (敬称は省略)
世のなかとんとん
① 東京地検による文科省の不正入学立件事件はそれはそれなりの日常の処理として当然のことだが、国を騒がしたモリトモ・カケイの政府官邸を巻き込むいわゆる国有財産の払い下げ事件には期待だけはさせたがつまりはネズミ一匹も捉えられない今どきのサラリーマン検事の成れの果ての忖度に終わらんとしているのは慨嘆のかぎりだ。 もう日本に法の正当性とセーフティネットを期待する場所も失われたともいえる。 そんな噂の灰色アベがのほほんとしていまも白日の下にあっても反面、日本の恥部として永くアベの背負わねばならぬ宿命の重い十字架を背負わされることには間違いない。 ただこのオトコは神経が数本不足しているのでどこまで心底に突き刺さるほどのことかは断定の限りではない。  しかし9月の自民その総裁選も間違いなく2ケ月以内に迫ってきた。  どうやら水面下ではそこはかとなく派閥の離合集散が蠢き始めている。 石破が限り皮きりのスタートをきったという。 あの優柔不断の岸田も近々派閥の総意をみんなに問うとした。 あとはドングリの背競べだか
もっとも関心事は進次郎の動きである。  明らかにアンチアベは言わずと知れたこと。  次の次を目指してのいまならば、前回同様に石破と意を通ずることは衆人の思いと同じかも。 少なくともアンチアベの支持率調べでは人柄が信用出来ないが一番のアベの結果は歴代でもダントツの一位だ。
このことはトップのあるべき選択の中でもっとも尊重されるべき項目と言える。 今回の西日本の大水害の油断の深みに嵌ったのは必然の通り道だ。
国会議員票にもアンチ票があるため余計に石破の牙城であった地方票への割り込みの為他方議員との応対が増えていること、その矢先の西日本広域水害でのまさにオウンゴールの大失態だ。 因果応報でなくてなんなんだ?
わたしは国会議員票がいかにも流動化しているようにも思う。 人非人の横着横柄のアベには救いがたい人格的欠陥がこの際どうでるかだ?  おのれの蒔いた種だ誰に文句をいえようぞ。
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世の中とんとん 

2018/7/12 (敬称は省略)
世の中とんとん  
② そんなアベも岸田のお惚けぶりには手を焼いている。 少し前も二人きりで岸田の本音の探りにいまだ確信を得られていないアベがどこかの料理屋で差しで話し込んだが終わってみてアベが慨嘆して本音のホの字も探れなかったという。 これの話を聞いてもともと岸田は大平と同じであーうーだし、話もよく噛むので分かりにくい。 これを聞いてアベにも天敵がいたことで岸田を見直した。 流石に前任の親分の
裏ワザ師古賀が選んだだけのことはあると変に感心した。 ことほど左様にアベはマスコミは操作してフェイクニュースを意識的に流させているも本音は己自身では未だ核心は揺れているようだ。 石破の地方票にも形振り構わず浸蝕してゆくようで石破はアベのそのことに意外と余裕がなさそうと言い放った。 国会が延長になったので本格的に解禁は今月末から8月からの運動だろう。 慌てる乞食は貰いが少ないの通り、武士は食わねど高楊枝の二刀流の使い分けもいる。
ただ今回の自民亭の思わぬ落とし穴は意外と開けてびっくりの番外の怖さもないとは言えない選挙の怖さを暗示している・・・・・・そんな予感も。
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① アベの震災地謝罪なんて見ていても心底からの気持ちが表に出ていない。
これはもうこの政権になってからずうっとだ。 つまりカネを処置すれば事足れりの情のなさが溢れている。 人間的な神経の欠落だ。 これをみてもこの御仁が育ったアベ岸家の家庭環境が如実に分かる。 岸・アベに連なるこの政治家係累が世間からズレテ普通の環境でなかったことがよくわかる。 いまも生きる母親はなんとする? この母親とアベのケッタイナこれも普通でない嫁との意思の疎通がうまくいかないのはもう歴然とした目で見える。 世間の常識でマスコミの格好の噂の材料になるだけでなくある意味日本国の恥の部分にまでになっているのはアベの家庭掌握の至らなさを露呈しており夫婦ともどもの責任と言ってもいい。 家庭、それも子供がいないいちばん単純な構成なのにここまでマスコミの格好の材料として巷間否定的に扱われるのは半端ではない。 そのことに両者が恥じてもいないようなのがまったく言いようがないど厚かましさを感じる。 ありていに言えば恥も外聞もない夫婦だ。 このピントのはずれが政治のなかでも明瞭に感じられるいわゆる常識のズレに多くの関係者やひろく国民もその違和感は感じている。  もうこの現象は最近の問題の自民亭騒ぎがこれほどの顰蹙を国民に与えていてもあべ自身は本心からの謝罪は全くなくて翌日は時間との勝負と力んでいるこんなアホ発言にも表れている。 要は大切なオモンバカル神経が何本か確実に複数本、脱落しているのだ。 そして目配りはもう己の目の届く範囲ばかりでその近辺を超えるともう全くの知らんぷりの無関係でどこ吹く風とばかり。  実に我々はこんなアホを曲がりくねった政治のつむじ曲がりの選び方でとうとうこんなのをシャッポに頂いているのだ。  阿保らしくて・・・・・こいつのテレビはすぐ消さないとと、もう条件反射で反応する癖もついてもう久しい。  もう顔を忘れる位でなんともない。
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世の中とんとん 

2018/7/12 (敬称は省略)
世の中とんとん  
① アベの震災地謝罪なんて見ていても心底からの気持ちが表に出ていない。
これはもうこの政権になってからずうっとだ。 つまりカネを処置すれば事足れりの情のなさが溢れている。 人間的な神経の欠落だ。 これをみてもこの御仁が育ったアベ岸家の家庭環境が如実に分かる。 岸・アベに連なるこの政治家係累が普通の環境でなかったことがよくわかる。 いまも生きる母親はなんとする? この母親とアベの係ケッタイナこれも普通でない嫁との意思の疎通がうまくいかないのはもう歴然とした目で見える世間の常識でマスコミの格好の噂の材料になるだけでなくある意味日本国の恥の部分にまでになっているのはアベの家庭掌握の至らなさを露呈しており夫婦ともどもの責任と言ってもいい。 家庭、それも子供がいないいちばん単純な構成なのにここまでマスコミの格好の材料として巷間否定的に扱われるのは普通ではない。 そのことに両者が恥じてもいないようなのがまったく言いようがないど厚かましさを感じる。 ありていに言えば恥も外聞もない夫婦だ。 このピントのはずれが政治のなかでも明瞭に感じられるいわゆる常識のずれに多くの関係者やひろく国民も感じている。  もうこの現象は最近の問題の自民亭騒ぎがこれほどの顰蹙を国民に与えていてもあべ自身は本心からの謝罪は全くなくて翌日のしまは時間との勝負・・・・こんなアホ発言にも表れている。 要は大切なオモンバカル神経が何本か確実に複数本、脱落しているのだ。 そして目配りはもう己の目の届く範囲ばかりで
その近辺を超えるともう全くの知らんぷりの無関係。  実に我々はこんなアホを曲がりくねった政治のつむじ曲がりの選び方でとうとうこんなのをシャッポに頂いているのだ。  阿保らしくて・・・・・こいつのテレビはすぐ消さないとともう条件反射で反応する御仁も多いと聞く。  
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世の中とんとん

2018/7/11 (敬称は省略)
世の中とんとん
① 米中貿易戦争が激しくて世界にその波紋がひろがっているが、中国が米国に張り合っているのはもっと自分の本当の国力を知るべきだと思う。 カラだけは米国の2/3のGDPらしいがその数字が真実かどうかは分からないかもしれない。 間違いがあれば必ずそれは大きい方へのドレッシングだ。
とにもかくにも1972年の米中の国交回復によって世界の工場として中国を引き上げたのは言うまでもなく米国であり、そのことはよく中国は感じるべきである。あの当時の銀輪はいますべてが自動車に代っている。物凄い変化だ。
ただそんな中、とくに米国が指摘する知的著作権のことは堂々たる大国として大いに恥じるべき行為でこれを取り締まれないのは逆に使嗾していると言われても仕方がない。 世界に冠たる申し分のない尊敬される大国・中国としての世界の知的分野においても優れて尊敬される国にならないといけない。 中国に見る横着横柄の国柄が中国自らがおのれを変化させることがその尊敬を集める一番の近道である。 そうなれば中国へ本当の意味で自然に何事も靡いていくはずだ。  まだまだ中国には知的もそうだが自由の蔓延る度合いが限られている。 このことが中国自らが世界を自分で狭くしている。 とくに知的財産の保証がいまもって保護されていないのは大国中国としては大いなる恥である。 恥の文化がないというのは言い訳でそういうことを理由にして横紙破りを押し通すのは大国の沽券に関わる恥ずかしいことなんだ。 メンツが無いという方が分かりはいいのだろうか。
 こういういい方なら理解は進むはずだが。 習は二代目だが父はおしえなかったか? なかなかの進歩的な人のようだったが。
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世の中とんとん 

2018/7/10 (敬称は省略)
世の中とんとん 
② 今回の西日本の大水害はようやく全貌が分ってくれば大変な広域に跨るものだと分かってきた。  この災害に前夜自民亭などと浮かれていたアベ以下政府自民関係者はもう穴があれば飛び込みたい気持ちの呵責に駆られているはずだ。  その中で総裁候補の岸田や派閥の領袖の竹下が言っていることを見ると竹下は完全に言うことなしと文句なしに謝罪した。 片や岸田は珍しく今回のケースは特別な大掛かりの広域のもので予想を超えていたと反論めいて言い訳をしていたが、これは自分らのどんちゃん騒ぎをエクスキューズするやに見えて往生際が悪すぎる。  アベはもっと狡く翌朝になって会議を招集して時間との戦いだとしれっとして言い放っているのには
被災者並びに一般国民も飽いた口が塞がれないほどその開き直りにこの男のいつもながらの素気無さ、情のなさを見極めたようだ。  いずれ総裁選の地方票を巡ってもも思わずの批判が出ることには違いない。  それを感じてかすぐに激甚災害法の適応を指示したのはいつもながらの自分のカネでないことにはモリ・カケのようにすぐに払い下げなどのことに頭が回ってくるこのオトコの国の財布に行き着くことで仕事を成したと早合点に過ぎることである。  それには本当の情のこもったいたわりというものはこれっぽちもない。  この配線のキレたこのオトコの情のなさこそいずれ国民からポイされるまたまたの機会に遭遇したとはこれっぽちも感じていない。  総裁選がちかい。  石破に取ればこれをチャンスに竹下との誼を深くしておくことだ。 もともと竹下は石破とも近い。  とにかく開けてみないと分からぬのが選挙である。 
① 日本のなかにある種のエアポケットがあるようだ。 台風のまさに目の中にいるあの凪の間合いとでもいうようなものか? その外周では猛烈な風雨が経巡っているのに。 政権の動きも倦怠感からいろいろの判断にゆるみが出ている。  今回の平成30年西日本風水害もやっとのことで被害の全貌がくっきりとしてみると思いのほか酷いものだ。 政権の中身もこんなものだ。 どうしても人間のやることはこういうことは避けられない。 アベの中東欧州の外遊も慌てて中止したのも判断が遅れたものだろう。  もともと断って済むようなものであったともいえる。
最近は国内から離れて物見遊山ではなかろうが国内の煩雑さから逃れる様な気やすさで逃避するやに見える。 スピードが必要ならばもっと別のやり方をすべき時代だ。 公式のルーティン行事にうつつを抜かしているほどいまは呑気な時代ではない。 やらないといけないことがスルーされて迄ルーズに今までの要らざる予定が優先励行されるのは如何か? まずはそこらあたりの整理整頓がされているのか?
こういう物事の狭間に後で考えれば大きな見立て違いがあるものだ。
そんな弛緩した状態が日本のいまに芬々と出ている。
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世の中とんとん 

2018/7/10 (敬称は省略)
世の中とんとん 
① 日本のなかにある種のエアポケットがあるようだ。 台風のまさに目の中にいるあの凪の間合いとでもいうようなものか? その外周では猛烈な風雨が経巡っているのに。 政権の動きも倦怠感からいろいろの判断にゆるみが出ている。  今回の平成30年西日本風水害もやっとのことで被害の全貌がくっきりとしてみると思いのほか酷いものだ。 政権の中身もこんなものだ。 どうしても人間のやることはこういうことは避けられない。 アベの中東欧州の外遊も慌てて中止したのも判断が遅れたものだろう。  もともと断って済むようなものであったともいえる。
最近は国内から離れて物見遊山ではなかろうが国内の煩雑さから逃れる様な気やすさで逃避するやに見える。 スピードが必要ならばもっと別のやり方をすべき時代だ。 公式のルーティン行事にうつつを抜かしているほどいまは呑気な時代ではない。 やらないといけないことがスルーされて迄ルーズに今までの要らざる予定が優先励行されるのは如何か? まずはそこらあたりの整理整頓がされているのか?
こういう物事の狭間に後で考えれば大きな見立て違いがあるものだ。
そんな弛緩した状態が日本のいまに芬々と出ている。
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