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小池氏「都民ファーストの先頭に」 自民離党宣言。

2017/6/1 (敬称は省略します)
小池氏「都民ファーストの先頭に」 自民離党宣言。
●堕落した自民党の党籍のままでは小池色にはマイナスと危惧していた。
もう一回崖から飛び降りる覚悟の本日の離党宣言はホップ・ステップだ。
そして最後に栄冠のジャンプへ。 よくぞ決断した。 感激だ。 
二階幹事長も敵ながら頑張れとエールを贈ったという。 おんな冥利に尽きる。
都議会選挙を完勝して封印した禁酒を解き放て。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/

2017/6/1 (敬称は省略します)

2017/6/1 (敬称は省略します)
大相撲、高安、大関引き受けあいさつで「正々堂々」を述べた。
●一方、新聞で河野(洋平)が、安倍首相を批判「憲法9条はさわるべきでない」と喝破した。 わたしには両方が相通じるものが多いと感じた。 最近のモンゴル勢の相撲が日本の今までの相撲とは違うスタイルを一時的にも染みついた風潮を与えた中に、正道ではない認められた48手でどうみても勝てばいいということに拘っての邪道な取り口が多々見られることだ。例えば張りてがそうだ。脳震盪を起こしかねないほどのつよいこの手口はどう見てもまともな技とは言い難い。 やはり程度問題はあろう。 見方によればもう相撲道を離れたプロレス紛いと言ってもいい。その風潮に惑わされて、以前のような日本相撲最盛期の技を競う意味の見せる内容の濃さが戻ってほしい。別にモンゴルを揶揄する意味ではない。 それを凌駕する本来の日本相撲文化を高安の相撲や稀勢の里に接して日本人も昔の相撲を思い出したのかもしれない。別に伝統を死守すべしではない。発展の中でも変わらぬ正道、つまり勝てばいいというだけではないものの復活をその言葉に見つけたのはうれしいことだ。
一方の、もう勝てばいいは、もう窒息しかねないような一強に胡坐を搔いたアベ政治の形振り構わぬ飛んだり跳ねたり騙したりの猫だまし政治だ。最近は技も陰湿に多様化して忖度、意向なども加味していっそうだましのテクニックが
多様化しているのがあさましい。 なんでこんな奇妙な政治家が出来したのか?
わたしの考えではアベの出身山口県のみならず北九州、中国地方は古来大陸と交流が強く歴史的にも朝鮮との血の交わりは濃いのは当然だ。とくに朝鮮北部、いまの北朝鮮からの韓国経由で渡海した朝鮮DNAが広く分散去来したのは理解できる。彼らは強国の高句麗、高麗の末裔でもあり、古来周辺の異民族との闘争の歴史を引き継いできた。とにかく生きのこることが最重要のDNAが権謀術数のもともとだ。アベのDNAはそんな中で育ったので遺伝的にとにかく策を弄することにも心理的矛盾がない。 その意味で伝統的な日本の政治風土から見ても異次元発想であまねく広きよりの意見収集しない独断をしてしまう傾向が強い。どうせ一時的な突発期間とは言え大衆はそろそろもう辟易の極みに差し掛かっている。そして愛想をつかしてきたのが、政治的不公正をなすその私利私欲のための隠蔽スタイルだ。もう国民よりは少数のグループだけの閉鎖的利益収奪機関化集団となってきている。もこうなっては排除の対象だ。同じDNAを引き継ぐだけに反発するのだ。対韓国、北に対する軋轢がこの政権に今も続く圧力でのやり方で、そのため酷い国会軽視が今も続いていよいよこれに対する庶民の反発がもう限界に達しているのは世相を見ればよくわかる。それとこの一族に連綿と流れる既得権益体質はこれも朝鮮族に特有のDNAである。悉く北と韓国はこの御仁とは同質なので反発するのだ。アベがいる限り朝鮮と中国とはしっくりとはいかない。この人物を除かないと戦略的互恵関係も言葉の遊びに過ぎない。
中曽根も未だに憲法改正で時折マスコミに、読売のネタになっているが、もうそろそろクタバッテいただくべき時期ではないか? 長生きも程度問題だ。
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大相撲、高安、大関引き受けあいさつで「正々堂々」を述べた。

2017/6/1 (敬称は省略します)
大相撲、高安、大関引き受けあいさつで「正々堂々」を述べた。
●一方、新聞で河野(洋平)が、安倍首相を批判「憲法9条はさわるべきでない」と喝破した。 わたしには両方が相通じるものが多いと感じた。 最近のモンゴル勢の相撲が日本の今までの相撲とは違うスタイルを一時的にも染みついた風潮を与えた中に、正道ではない認められた48手でどうみても勝てばいいということに拘っての邪道な取り口が多々見られることだ。例えば張りてがそうだ。脳震盪を起こしかねないほどのつよいこの手口はどう見てもまともな技とは言い難い。 やはり程度問題はあろう。 見方によればもう相撲道を離れたプロレス紛いと言ってもいい。その風潮に惑わされて、以前のような日本相撲最盛期の技を競う意味の見せる内容の濃さが戻ってほしい。別にモンゴルを揶揄する意味ではない。 それを凌駕する本来の日本相撲文化を高安の相撲や稀勢の里に接して日本人も昔の相撲を思い出したのかもしれない。別に伝統を死守すべしではない。発展の中でも変わらぬ正道、つまり勝てばいいというだけではないものの復活をその言葉に見つけたのはうれしいことだ。
一方の、もう勝てばいいは、もう窒息しかねないような一強に胡坐を搔いたアベ政治の形振り構わぬ飛んだり跳ねたり騙したりの猫だまし政治だ。最近は技も陰湿に多様化して忖度、意向なども加味していっそうだましのテクニックが
多様化しているのがあさましい。 なんでこんな奇妙な政治家が出来したのか?
わたしの考えではアベの出身山口県のみならず北九州、中国地方は古来大陸と交流が強く歴史的にも朝鮮との血の交わりは濃いのは当然だ。とくに朝鮮北部、いまの北朝鮮からの韓国経由で渡海した朝鮮DNAが広く分散去来したのは理解できる。彼らは強国の高句麗、高麗の末裔でもあり、古来周辺の異民族との闘争の歴史を引き継いできた。とにかく生きのこることが最重要のDNAが権謀術数のもともとだ。アベのDNAはそんな中で育ったので遺伝的にとにかく策を弄することにも心理的矛盾がない。 その意味で伝統的な日本の政治風土から見ても異次元発想であまねく広きよりの意見収集しない独断をしてしまう傾向が強い。どうせ一時的な突発期間とは言え大衆はそろそろもう辟易の極みに差し掛かっている。そして愛想をつかしてきたのが、政治的不公正をなすその私利私欲のための隠蔽スタイルだ。もう国民よりは少数のグループだけの閉鎖的利益収奪機関化集団となってきている。もこうなっては排除の対象だ。同じDNAを引き継ぐだけに反発するのだ。対韓国、北に対する軋轢がこの政権に今も続く圧力でのやり方で、そのため酷い国会軽視が今も続いていよいよこれに対する庶民の反発がもう限界に達しているのは世相を見ればよくわかる。それとこの一族に連綿と流れる既得権益体質はこれも朝鮮族に特有のDNAである。悉く北と韓国はこの御仁とは同質なので反発するのだ。アベがいる限り朝鮮と中国とはしっくりとはいかない。この人物を除かないと戦略的互恵関係も言葉の遊びに過ぎない。
中曽根も未だに憲法改正で時折マスコミに、読売のネタになっているが、もうそろそろクタバッテいただくべき時期ではないか? 長生きも程度問題だ。
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