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もっと他にすることがあるはずの騒々しい日本の6月末日

2017/6/30  (敬称は省略します)
もっと他にすることがあるはずの騒々しい日本の6月末日
●それにしてもなんと粗雑なおんな共だ。 女性の時代の到来とともに、chinm
Poをつけたおんなどもが仰山おって潤い少なく、味気ないし、息苦しい。 とくにアベの教養のない嫁が満天下に家庭の劣化を知らしめたのは日本のそれでもトップとして国民の顰蹙を買っていることにあまりにも無神経だ。こんな具合ではもう今更婦道なんては古臭いたわごとなのかもしれない。そういう意味ではアベ乃至アベ一族の家庭の在り様は政治家の嘘八百の日常の中で実に素直に品格のない家庭環境の具現化の厭それでも別次元の育ちかもしれない。とても国民の参考に供するほのぼのとした在り様とは程遠い。その落ち着きのないドタバタ貧乏に似た嘘八百の猫だまし政治稼業をいまもダッチロールを繰り返しながらも国民の為ならずアベ既得権益一家のための忖度・意向の無理な政治ショーもこの日曜日に直下の都議選で圧勝からは程遠い4年目のお定まりの自民党の無限地獄の結果が、まじかに将来されんとすることになりそうだという。 そのあとは更なる猫だましのそれも回天の度を速めないと失速する慣性法則に邁進する苦役の政策を乱発することになるはずだ。 とにかく止まれば死ぬという恐怖観念に苛まれもうテロ政権にマッシグラだ。 日本の高齢化はまさにこれから本番に突入するという。もう国民皆保険は絶対にいずれ破たんすると医者は断言しているが。
犬猫ブタ牛馬トリの獣医科よりも人間そのものをどうするのかだ。
くわえて日本の薬学分野が欧米に比して距離を開けられているらしい。
新薬が殆ど出ないらしい。成長しない日本のワケはそこらあたりにも。 それとおんなが出過ぎた分オトコがそれ以上に凹んでいることも。
アメリカがこけたら日本もコピペでお付き合い宜しくコケた。それでもアメリカの方がまだ勢いはあるようだ。 もうバブルが手前に来てもアメリカは行きよる。アメリカ自身もそれは分ってラグビーみたいに突っ込んでゆく。あの吶喊精神は日本にはない。 戦前の爆弾三勇士なんていまは毎日世界のどこがイスラム人は吶喊している。要は屁理屈を捏ねているが日本人は元気がなくなって年老いたということだ。日本は栄養の取り過ぎで、北の兵隊は広場で戦意高揚のショーがあると翌日は栄養不足で寝ているのが多いという。 自衛隊仮入隊でもすれば入院費用が減ってストレス発散医療費も減るんじゃない。ストレス発散で仕事・家庭・おんなから解放も良いんでは?
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今年度の税収がサブプライムショック以後初めて減収予想

2017/6/29  (敬称は省略します)
今年度の税収がサブプライムショック以後初めて減収予想
●日本の経済は小さめの米国経済のコピペだ。きのうアメリカの市場が100ドル前後反発したら今日の日本はそれ以上の弱気の強気反応。もう毎日がアメリカの顔色吐息。アメリカは車のオーバーローンがまたしても急速顕在化。特に中古車はもうすぐローン破綻が必ず来そう。さらには車とは桁の違う住宅ローン破綻の雲行き怪しい黒雲が地平線に這いつくばってきているのが遠望できる。
そんななか日本の税収が間違いなく財務省の予測で表題の様な予測がでた。財務官僚にしてはもう森友で信用失墜の忖度失墜をどうにか税収減で権威失墜を立て直さんとして、財政規律を天下の御旗に巻き返さんとするも、御大のアソウがそれだけの政治力を発揮してくれるかが疑問。 曲がりながらもアベ人事局の動向を横目に意向・忖度で色目を使う癖がすぐ直るとも言えない。財政規律もGDPへの置き換えで以前通りの財政改革の赤字の土台がすり替えられれば
大義名分もどこへやら。 まちがいなくアメリカ経済の先行きからみても日本の成長路線は黄色になる。もしアメリカが黄色になれば日本は赤味が増して柿色。 消費税どころではない。アベは消費税を避けることで国民におべっかを使ってきた。 財務省を踏み台にしたり、外国お気に入り学者の言を取り入れたりもした。 今度は足元の経済のふら付きからできないということになりそうだ。税収不足はそれだけの言い訳のつよい材料だ。いずれ誰もいうのを憚るように為れば国民としてはばっちりの忖度意向の思惑通りだ。
政府と官僚軍団はこれからは国民に忖度意向をして今以上に切磋琢磨の喧嘩をしてほしいものだ。余りにも慣れ親しみ過ぎたその反動だ。
政府官邸が官僚群団の省に向かって岩盤規制にドリルで穴を開けるとは前代未聞だが既得権益に凝り固まった現状打開にはこれくらいの異次元の話あってもおかしくはない。国民はそれを冷静に見守れる落ち着きを持ってればいい。
もともとは国民が主体のせいじなのだから。 まあたまには高みの見物と洒落込んでおけといいたい。
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今年度の税収がサブプライムショック以後初めて減収予想

2017/6/29  (敬称は省略します)
今年度の税収がサブプライムショック以後初めて減収予想
●日本の経済は小さめの米国経済のコピペだ。きのうアメリカの市場が100ドル前後反発したら今日の日本はそれ以上の弱気の強気反応。もう毎日がアメリカの顔色吐息。アメリカは車のオーバーローンがまたしても急速顕在化。特に中古車はもうすぐローン破綻が必ず来そう。さらには車とは桁の違う住宅ローン破綻の雲行き怪しい黒雲が地平線に這いつくばってきているのが遠望できる。
そんななか日本の税収が間違いなく財務省の予測で表題の様な予測がでた。財務官僚にしてはもう森友で信用失墜の忖度失墜をどうにか税収減で権威失墜を立て直さんとして、財政規律を天下の御旗に巻き返さんとするも、御大のアソウがそれだけの政治力を発揮してくれるかが疑問。 曲がりながらもアベ人事局の動向を横目に意向・忖度で色目を使う癖がすぐ直るとも言えない。財政規律もGDPへの置き換えで以前通りの財政改革の赤字の土台がすり替えられれば
大義名分もどこへやら。 まちがいなくアメリカ経済の先行きからみても日本の成長路線は黄色になる。もしアメリカが黄色になれば日本は赤味が増して柿色。 消費税どころではない。アベは消費税を避けることで国民におべっかを使ってきた。 財務省を踏み台にしたり、外国お気に入り学者の言を取り入れたりもした。 今度は足元の経済のふら付きからできないということになりそうだ。税収不足はそれだけの言い訳のつよい材料だ。いずれ誰もいうのを憚るように為れば国民としてはばっちりの忖度意向の思惑通りだ。
政府と官僚軍団はこれからは国民に忖度意向をして今以上に切磋琢磨の喧嘩をしてほしいものだ。余りにも慣れ親しみ過ぎたその反動だ。
政府官邸が官僚群団の省に向かって岩盤規制にドリルで穴を開けるとは前代未聞だが既得権益に凝り固まった現状打開にはこれくらいの異次元の話あってもおかしくはない。国民はそれを冷静に見守れる落ち着きを持ってればいい。
もともとは国民が主体のせいじなのだから。 まあたまには高みの見物と洒落込んでおけといいたい。
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今年度の税収がサブプライムショック以後初めて減収予想

2017/6/29  (敬称は省略します)

●日本の経済は小さめの米国経済のコピペだ。きのうアメリカの市場が100ドル前後反発したら今日の日本はそれ以上の弱気の強気反応。もう毎日がアメリカの顔色吐息。アメリカは車のオーバーローンがまたしても急速顕在化。特に中古車はもうすぐローン破綻が必ず来そう。さらには車とは桁の違う住宅ローン破綻の雲行き怪しい黒雲が地平線に這いつくばってきているのが遠望できる。
そんななか日本の税収が間違いなく財務省の予測で表題の様な予測がでた。財務官僚にしてはもう森友で信用失墜の忖度失墜をどうにか税収減で権威失墜を立て直さんとして、財政規律を天下の御旗に巻き返さんとするも、御大のアソウがそれだけの政治力を発揮してくれるかが疑問。 曲がりながらもアベ人事局の動向を横目に意向・忖度で色目を使う癖がすぐ直るとも言えない。財政規律もGDPへの置き換えで以前通りの財政改革の赤字の土台がすり替えられれば
大義名分もどこへやら。 まちがいなくアメリカ経済の先行きからみても日本の成長路線は黄色になる。もしアメリカが黄色になれば日本は赤味が増して柿色。 消費税どころではない。アベは消費税を避けることで国民におべっかを使ってきた。 財務省を踏み台にしたり、外国お気に入り学者の言を取り入れたりもした。 今度は足元の経済のふら付きからできないということになりそうだ。税収不足はそれだけの言い訳のつよい材料だ。いずれ誰もいうのを憚るように為れば国民としてはばっちりの忖度意向の思惑通りだ。
政府と官僚軍団はこれからは国民に忖度意向をして今以上に切磋琢磨の喧嘩をしてほしいものだ。余りにも慣れ親しみ過ぎたその反動だ。
政府官邸が官僚群団の省に向かって岩盤規制にドリルで穴を開けるとは前代未聞だが既得権益に凝り固まった現状打開にはこれくらいの異次元の話あってもおかしくはない。国民はそれを冷静に見守れる落ち着きを持ってればいい。
もともとは国民が主体のせいじなのだから。 まあたまには高みの見物と洒落込んでおけといいたい。
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岩盤規制の本当の犯人は官邸か官僚か?

2017/6/28  (敬称は省略します)

●アベの私的権益の為の今般の加計払い下げはもう問答無用の恥ずべきトップの犯罪的行為であるが、それはそれとしていずれ断罪されるべき問題ではあるが、果たして官僚の側も真っ白とは言えないのではないか? 今回たまたまアベの不届きな自己利益導入の不純な特区利用の隠蔽に官邸のアベ親衛隊が総がかりで事を進めて行政を歪めたと文科省とのバトルはその根は深い。
文科省がつまりは許認可権を持っているのは以前、それも50年も前のことであった。現在とは獣医の世界も今とは様変わりであったはずだ。 その間に既存の獣医既得権益業界が成長して新規の参入を拒んだことから、あろうことかアベがお友達を特別扱いして特区に潜り込ませて他の希望者を排除したものだ。
アベの企みは首相の立場からはもう端から問題外のお粗末だつた。
その根は深い。 内閣人事局の発足から政権官邸と各省官僚は人事権を通じて予想された通り裏で暗闘を始めた。 本当に一強ならば丁寧にことを進めれば官邸と各省でよく話し合えばここまでの拡がりはなかったはずだ。 何事も自分勝手に横着をかますことからこういう問題は勃発する。 わたしはこのことが問題になり始めたころから、どっちもどっちだと思っていたが、ただアベの立場からは本来は李下に冠を正さずが当たり前で、じつにこの人物は常識がない。要らざる忖度・意向などのバカみたいな言葉を流行らすこの愚行はまさに国政を歪めたと揶揄されても仕方がない。 しかし事はこれだけではなく、各省官僚側もその既得権益を自らの所与のものと考えて、世の動きを顧みず抱き込み死守せんとする許容度の無さも批判に値するものだ。 こんな事例はいまもたくさん内在しているはずだ。 これを広く政策の土台に晒すことが政治の仕事であり、いたずらに公的な立場の行政同志が醜いバトルを晒すのは国民から見れば何をやっちょるんだと慨嘆の想いだ。 そのことで一国のトップがなんという開き直りだ。 とにかくこういうことでトップが説明責任から逃げて自分の声で説明をしないで逃げまくるということこそが国民は情けなく思うのだ。 それにしてもアベの姑息な陰険さはもう何度も見たこいつの表裏のあるその政治姿勢だ。 速く消えろと街頭遊説で罵倒されたのも当然のことだ。
じつにこのオトコの小人振りを満天下に晒した。アベとその取り巻き一党の最近の落ち目の三度笠は見るに堪えない。
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岩盤規制の本当の犯人は官邸か官僚か?

2017/6/28  (敬称は省略します)
岩盤規制の本当の犯人は官邸か官僚か?
●アベの私的権益の為の今般の加計払い下げはもう問答無用の恥ずべきトップの犯罪的行為であるが、それはそれとしていずれ断罪されるべき問題ではあるが、果たして官僚の側も真っ白とは言えないのではないか? 今回たまたまアベの不届きな自己利益導入の不純な特区利用の隠蔽に官邸のアベ親衛隊が総がかりで事を進めて行政を歪めたと文科省とのバトルはその根は深い。
文科省がつまりは許認可権を持っているのは以前、それも50年も前のことであった。現在とは獣医の世界も今とは様変わりであったはずだ。 その間に既存の獣医既得権益業界が成長して新規の参入を拒んだことから、あろうことかアベがお友達を特別扱いして特区に潜り込ませて他の希望者を排除したものだ。
アベの企みは首相の立場からはもう端から問題外のお粗末だつた。
その根は深い。 内閣人事局の発足から政権官邸と各省官僚は人事権を通じて予想された通り裏で暗闘を始めた。 本当に一強ならば丁寧にことを進めれば官邸と各省でよく話し合えばここまでの拡がりはなかったはずだ。 何事も自分勝手に横着をかますことからこういう問題は勃発する。 わたしはこのことが問題になり始めたころから、どっちもどっちだと思っていたが、ただアベの立場からは本来は李下に冠を正さずが当たり前で、じつにこの人物は常識がない。要らざる忖度・意向などのバカみたいな言葉を流行らすこの愚行はまさに国政を歪めたと揶揄されても仕方がない。 しかし事はこれだけではなく、各省官僚側もその既得権益を自らの所与のものと考えて、世の動きを顧みず抱き込み死守せんとする許容度の無さも批判に値するものだ。 こんな事例はいまもたくさん内在しているはずだ。 これを広く政策の土台に晒すことが政治の仕事であり、いたずらに公的な立場の行政同志が醜いバトルを晒すのは国民から見れば何をやっちょるんだと慨嘆の想いだ。 そのことで一国のトップがなんという開き直りだ。 とにかくこういうことでトップが説明責任から逃げて自分の声で説明をしないで逃げまくるということこそが国民は情けなく思うのだ。 それにしてもアベの姑息な陰険さはもう何度も見たこいつの表裏のあるその政治姿勢だ。 速く消えろと街頭遊説で罵倒されたのも当然のことだ。
じつにこのオトコの小人振りを満天下に晒した。アベとその取り巻き一党の最近の落ち目の三度笠は見るに堪えない。
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政権に無批判の経団連が初めての口を開く

2017/6/27  (敬称は省略します)
政権に無批判の経団連が初めての口を開く
●アベにアベの口から現状に鑑みた加計学園の問題に関する情報開示や、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織的犯罪処罰法の採決など、安倍政権の姿勢についまさに初めての財界からの苦言である。 そしてさらに、「ぜひ是正してほしい。約束通り説明の機会をつくり、総理の言葉で国民に説明してほしい」と、首相が野党が求める説明責任を果たし、信頼回復に努めるべきだとの概要趣旨の考えを伝えた。
もう遅きに失する発言ではあるが、財界の天王山としてもそう言わざるを得ないと判断したものだ。 これが昔の土光会長ならば官邸に既に乗り込んでひざ詰めで迫ったことだろう。 彼我のその真剣さの違いを今更ながら感じざるを得ない。
国民はいまの榊原というのは小物とみていたからこんなことを言わされるのは余程アベの野放図な振る舞いが公私混同に踏み入れすぎると思い余った周辺の突き上げに使嗾されたに違いない。 いま財界は殆どの企業は無借金経営になるほど優遇的な状況にあるしまた内部の利益留保も増加している。 成長路線に振り回されなくても現状は余裕があるのだ。 それがここまで先回りしてこの政権の先行きを心配するのはアベの公私混同による増長増慢が限界を超えて政権の先行きを慮ったものだ。自分で築城3年、落城1年なんて訳知りの物言いをしても、本心と違うのはこの政権、つまりアベのつねとしてすべてに行き渡ってるのだ。とにかく嘘つきは本性であるから治らない。 まさにこいつに返す言葉は、すでに土手の一穴にはどでかい穴が開いている。 日に日に大きくなっていずれ崩壊に向かう。 
世の中は移り変わりが激しい 世の中はいずれ嘘は現れる。遠回りでも一番の政策は正直であることだ。
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政権に無批判の経団連が初めての口を開く

2017/6/27  (敬称は省略します)
政権に無批判の経団連が初めての口を開く
●アベにアベの口から現状に鑑みた加計学園の問題に関する情報開示や、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織的犯罪処罰法の採決など、安倍政権の姿勢についまさに初めての財界からの苦言である。 そしてさらに、「ぜひ是正してほしい。約束通り説明の機会をつくり、総理の言葉で国民に説明してほしい」と、首相が野党が求める説明責任を果たし、信頼回復に努めるべきだとの概要趣旨の考えを伝えた。
もう遅きに失する発言ではあるが、財界の天王山としてもそう言わざるを得ないと判断したものだ。 これが昔の土光会長ならば官邸に既に乗り込んでひざ詰めで迫ったことだろう。 彼我のその真剣さの違いを今更ながら感じざるを得ない。
国民はいまの榊原というのは小物とみていたからこんなことを言わされるのは余程アベの野放図な振る舞いが公私混同に踏み入れすぎると思い余った周辺の突き上げに使嗾されたに違いない。 いま財界は殆どの企業は無借金経営になるほど優遇的な状況にあるしまた内部の利益留保も増加している。 成長路線に振り回されなくても現状は余裕があるのだ。 それがここまで先回りしてこの政権の先行きを心配するのはアベの公私混同による増長増慢が限界を超えて政権の先行きを慮ったものだ。自分で築城3年、落城1年なんて訳知りの物言いをしても、本心と違うのはこの政権、つまりアベのつねとしてすべてに行き渡ってるのだ。とにかく嘘つきは本性であるから治らない。 まさにこいつに返す言葉は、すでに土手の一穴にはどでかい穴が開いている。 日に日に大きくなっていずれ崩壊に向かう。 
世の中は移り変わりが激しい 世の中はいずれ嘘は現れる。遠回りでも一番の政策は正直であることだ。
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AIの衝撃、藤井4段と対決してほしい。

2017/6/26-2  (敬称は省略します)
AIの衝撃、藤井4段と対決してほしい。
●もう近未来はAIの世界になるようだ。知恵は人間の賜物でAIは知識のたまり場の常識が完全にひっくり返った。我々が想像上で見て知っている世界は例えば宇宙に存在する無限無辺の宇宙の僅かに一つに過ぎないことが分かっている。宇宙にはもう限りない宇宙があるという。異次元どころではない。神どころでもない。 思考の及ばぬとんでもない広大無辺な広がりがあるらしい。
昨日のNHKの将棋の電脳世界に登場した羽生名人のドキュメンタリーはいずれも正統の将棋界の歴戦の王者が最近では殆ど勝てないほどに進化していることを認めた。なにが考える力になっているのかは分からないが、そのためにいまの電脳ロボットには極端に言えば有史以来の対極のデータがインプットされている。その対局数はもう遥かに一人の人間の蓄積では及びもつかない対局数だという。そしてその対局に当たってロボットの放つ指し手は徒弟制度のなかで培った伝統的な修行と自分の経験を加味したものと比較してまるで違う異次元の指し手で向かってきて、結局はロボットに差負けしてしまうほどらしい。そこで今では将棋の世界では一転ロボット相手の物凄い勉強が始まっていて、並みいる名人級のそれも若手は既にロボット学習の成果を吸収して各ライバルとの激しい競争の上で新たな知識で装備して改めてロボットにいずれ挑戦するそうだ。 翻ってAIによる政治家の誕生の可能性を番組でも話題になったが、AIというのは自分で解説などはしないので分からないが、基本的にはニュートラルな立ち位置にあるので、悪意ある企てなどの非人間的なことを前提とした
ロボットの在り様については外国の研究者も口を噤んでいた。 しかしこれこそわれわれが昔みた西欧の先取りの怪奇映画にもあったあの気味悪い世界にもいずれどこかで通じるとすればやはり気味の悪い世界だ。やはり善悪の判断はつまるところ人間しかできないのかもしれない。少なくとも将棋やゲーム、人間の補助作業の分野ではもう人間を追い越しているのは事実だ。 人口減少に悩む日本には福音のようにもみえるが、一方で人間が本来解決すべき移民の問題をそのことでスルーしてしまうのは、とくに日本の場合は近隣諸国とのお付き合いの意味からも微妙な判断が要るものと思う。 とにかくAI問題は我々の想像を超えた身近に擦り寄ってきているのだ。 一方で、
世界人口、2050年に98億人 国連報告書 だという。
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官僚の人事を政治が束ねるのは当然のことで正しいが・・・・。

2017/6/26  (敬称は省略します)
官僚の人事を政治が束ねるのは当然のことで正しいが・・・・。
アメリカのように政権が変われば傘下の官僚たちも移動するということから見れば、日本の官僚連は政権移動があっても自分らの立場は変わらない。今まではその上に各省の次官人事までは各省任せで官僚の人事の裁量権は広いものだつた。次官が省内人事を握っていた。 そのことからすれば高級官僚の600人の人事を内閣人事局が握ることで人事に敏感な官僚たちが政権に及び腰となるのは致し方ない。 以前には官僚たちが増長して大蔵省などがノーパンしゃぶしゃぶの大顰蹙の増長増慢の振舞いが世間を騒がせた。どっちもどっちなんだ。 何度も言うようだが今回の官邸、実質は内閣府と文科省の醜い争いは、普通ならば怒りえなかった。許認可権を既得権益として握っている文科省が反対していたのだから絶対に認可されなかったところにアベが茶々を入れてこんな始末に問題を拡げてしまった。 とくに傷口を大きくしたのはアベの裏の汚い仕事師の羽生田の暗躍にある。脛に傷を持つこいつがいちばんのガンだ。上役の菅の黒子ダーティ役を引き受けてもう一人の悪漢の見るからにワル顔の山本創生相などが入り組んでなおも審議官なども加わったごった煮の悪のアベ一家の押し込み夜盗団と化していた。結局は、
世の中は天網恢恢疎にして漏らさず、いざ御用と相成っているのだ。
都議選の皮きりの第一声も外されたアベは都落ちの神戸三宮でこう弁明したそうだ。 加計以外のほかの多数も参入してもいいと思うと実質加計に己の関与を認めた。森友もそうだがきのうあのとんでも社長が皮肉を込めてわざわざ東京まで例の幼稚園の開校祝いとして渡した100万円の返金に来たという。まことにずっこけた話ではないか? この都議選の間どこをほっつき歩くんじゃい?  
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