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最近でいちばんガッテンできた。 内容は完璧で、なにも引かない、なにも加えないでそのままでいい。

2017/3/29  (敬称は省略します)
最近でいちばんガッテンできた。 内容は完璧で、なにも引かない、なにも加えないでそのままでいい。
1. ●松井知事のツィッター 3/27
元総理大臣野田氏は、自身の発言が如何に御自身が底の浅い薄っぺらな政治家と認めた事を理解できないのでしょうか?この人は、総理大臣でありながら、官僚に全く忖度されなかったのでしょう。それどころか、この人は、財務官僚を忖度して国民との約束を反故にして消費税増税を決定した張本人です。
もし加えるとすれば、これほどの事務屋官僚の足下で忖度して阿りお追従した、思慮のない野党党首は戦後にはいない。酒焼けして太った豚になり果てたその顔貌には知性の欠片も見えない。 その影響でアベの増慢増長を助長させた最大の俗物である。

最近でいちばんガッテンできた。 内容は完璧で、なにも引かない、なにも加えないでそのままでいい。

2017/3/26  (敬称は省略します)
最近でいちばんガッテンできた。 内容は完璧で、なにも引かない、なにも加えないでそのままでいい。
1. ●松井知事のツィッター 3/27
元総理大臣野田氏は、自身の発言が如何に御自身が底の浅い薄っぺらな政治家と認めた事を理解できないのでしょうか?この人は、総理大臣でありながら、官僚に全く忖度されなかったのでしょう。それどころか、この人は、財務官僚を忖度して国民との約束を反故にして消費税増税を決定した張本人です。
もし加えるとすれば、これほどの思慮のない野党党首は戦後にはいない。酒焼けして太った豚になり果てたその顔貌には知性の欠片もも見えない。 その影響でアベの増慢増長を助長させた最大の俗物である。

世の中は油断大敵、壁に耳あり障子に目あり

2017/3/26  (敬称は省略します)
世の中は油断大敵、壁に耳あり障子に目あり
●どう見ても霞が関の特に財務省辺りに常にないさざめきが視える。森友事件からはもう頻繁だ。気持ちを澄ませば民主党時代のあの悪法の現行消費税辺り以降からだ。いまもその未達の最中に有り、2度の遷延の憂き目にあっている。とくにアベ政権による2度の延長の最中でアベノミクスの政策推進の影響頓挫から財務省の基本中の基本の増税法案が野ざらしになっているのは財務省の威信に少なからずのマイナスだ。当然に税収の問題もさることながら、そのことの不如意は省中の省たる財務省の官僚組織の中枢に官よりは政への権力の移転効果が働いている。今回の森友疑惑の中で財務省がその前面に立たされ、特に事実の記録保存の国家組織の義務違反を乱発せざるを得ないほどの捻じ曲げらた忖度の猛威に自らの威信を投げ捨てても政権に忖度阿りせずにはおれない立場の低下はもう昨日までの隠然たる咆哮で官僚組織の頂点であったとっぷ官庁の鼻っぱしを見事なほどへし折ってしまった。それほどの屈辱の落日の悲哀にいまも晒されている。小学生のように大きな挙手と大仰なヘリ下りの返答には議事・会議録の一切はもともと5年間の国家公務員に課せられた保存義務を臆面もなく投げ捨てたような捨て鉢な、それでいてあとあと必ず見つかったとして黒塗りのコピーを持ち出してくる厚顔無恥を秘めた秘匿返答はいまも伝統的には習い性だが以前の様な歯切れはもうないほどに落ち目ではある。これの挽回は時間が掛かるほどだ。これは民主党時代を含む以前までの官高政低の長き悪しき時代から政高官低の新時代へのあるべき行政スタイルの移行で収まるのかは今後の推移をよくよく見なければわからない。ただ時代の変わり目であることは良くわかる。しかしもう早速相手側は新たな忖度阿りという新手を繰り出してきた。その為に政権側が既にその手に乗ってその官僚新手法に乗せられてしまっている。もう早くも門前の小僧にぎにぎを覚えの森友事件を引き起こしている。 もう本当にどっちもどっちである。 しかし官の方がまだしも縛りはあるが、政の方は間違えば国がひん曲がる。その意味では森友問題は規模と桁は小さくても本質は指揮権発動で狂った政を窘めないと国を殺めかねない危険な要素がある。これが外国であればさらに恐ろしい。
とかくアベとアソウは写真では隣同士だ。 回りくどいことは止めて単刀直入で物言いセンカイ。アソウには2度目のお勤めはさせないことだ。 こいつの嫌味なニヤニヤ、二タニタと恫喝答弁の品性、品格のなさはアベも同調だがこの国の品性の度合いを著しく下げている。
2017/3/25  (敬称は省略します)
世の中は韓信の股くぐりにも負けない忖度ばやりの阿りばやり。
●もっと大疑獄になるのかと思ったが、どっちもどっちの実にたわけた陳腐な口喧嘩。もうはやく店じまいせよといいたい。結局はアベとアソウの代理口喧嘩。そんななか、実にアソウの側に立つ昔の、省中の省の財務省、つまりは元の大蔵省の威厳も威容もなくなった官僚事務屋のアホみたいな作り話と自分らの省益にはまさに吶喊精神で突き進むバカで気持ち悪いほどの裏筋での談合恣意作業がたった一人のこれも挫折させられた恨みつらみの一民間人によって見事なまでに空中楼閣を土台から揺すられてもう忖度で固められたメッキが次々と剥がされた。国民は政権がばらまく麻酔入りの順応剤エサに馴らされてマスコミに毒されてこれも思考能力を奪われてもう久しい。とくに攻める側の与党の議員どものエサの大臣病に侵された質問力は己の大臣病を見透かされて問題の本質解明よりは政権に向けられたこれも忖度・阿りに終始。自民、西田・葉梨の警察検察に似た陰険誘導姿勢はもう評判を下げる陰湿さを極めたものでもあり、一方の公明の富田も自民に負けない喚問姿勢が強かった。いずれにしてもアベ政権の思い入れの右翼日本会議に阿ねた教育勅語信奉の学校建設への企ては思いもよらぬ財務省の格好の忖度阿り政策材料の取り込みとして省ぐるみの落ち目の復活と眼前差し伸ばしになっている喫緊の19年4月に執念の引き上げに持ち込みたい消費税延期分2%、5兆円の国民からの収奪の二兎を得る悲願を通じての威厳の回復と経産省をキャッチアップする目途にオール財務の沽券にもかかわる案件であった。もうこの件はこれ以上の疑獄には発展しない。もう森友事件としてはそれなりの働きは終えた。 あとに残した騒動の蒔いた種の方が大いに今後に期待されるものが多い。 政権と維新の溝の今後。 アベとアソウの抗争のこれから。消費税の担保状況。都議選での小池との距離と間合い。それにしても財務省の劣化は一人の民間人を証人喚問までして、こんなに御膳をひっくり返すようなガラガラポン状況でとりあえず収束しないまでも
散らかった様は考えられない大チョンボであり、しばらくはアソウも政権取りの絵図の作り直し、財務省は暫くは昨日の稀勢の里のように相撲が取れないほどの窮地には違いない。 それに比べてアベは自民の嘘つき、会議記録破棄・隠蔽、処分などの陰湿な裏街道はさらに深化させて陰湿度は急カーブでアップ。
焦るアベは例によっていつもの、猫だまし、八艘飛び、切り替えし等早速次の
騙し技を考えている。小池だましには何か? 解散か始末の悪い閣僚の解剖?
それにしても自民は自民が割れるほどでないと政局にはならぬかも。野党はとくに民進党は割れるほどのエネルギーはないのは間違いない。 ひょっとして維新いじめは今回のことであり得るかも。たしかに松井、橋下はイメージダウンじゃ。今回の疑獄紛いの裏でさすがに菅の姿はやはりアベ夫婦を庇ったのではないか。このおばはん。いろいろ毀誉褒貶はあるがトータルすれば陰湿・陰険アベのマイナスをカバーしている。よほど第一次政権でのあの難病のときアベのケツ掃除でアベは頭がいまも上がらない。 人間健康は大切ですぞ。


世の中は油断大敵、壁に耳あり障子に目あり

2017/3/26  (敬称は省略します)
世の中は油断大敵、壁に耳あり障子に目あり
●どう見ても霞が関の特に財務省辺りに常にないさざめきが視える。森友事件からはもう頻繁だ。気持ちを澄ませば民主党時代のあの悪法の現行消費税辺り以降からだ。いまもその未達の最中に有り、2度の遷延の憂き目にあっている。とくにアベ政権による2度の延長の最中でアベノミクスの政策推進の影響頓挫から財務省の基本中の基本の増税法案が野ざらしになっているのは財務省の威信に少なからずのマイナスだ。当然に税収の問題もさることながら、そのことの不如意は省中の省たる財務省の官僚組織の中枢に官よりは政への権力の移転効果が働いている。今回の森友疑惑の中で財務省がその前面に立たされ、特に事実の記録保存の国家組織の義務違反を乱発せざるを得ないほどの捻じ曲げらた忖度の猛威に自らの威信を投げ捨てても政権に忖度阿りせずにはおれない立場の低下はもう昨日までの隠然たる咆哮で官僚組織の頂点であったとっぷ官庁の鼻っぱしを見事なほどへし折ってしまった。それほどの屈辱の落日の悲哀にいまも晒されている。小学生のように大きな挙手と大仰なヘリ下りの返答には議事・会議録の一切はもともと5年間の国家公務員に課せられた保存義務を臆面もなく投げ捨てたような捨て鉢な、それでいてあとあと必ず見つかったとして黒塗りのコピーを持ち出してくる厚顔無恥を秘めた秘匿返答はいまも伝統的には習い性だが以前の様な歯切れはもうないほどに落ち目ではある。これの挽回は時間が掛かるほどだ。これは民主党時代を含む以前までの官高政低の長き悪しき時代から政高官低の新時代へのあるべき行政スタイルの移行で収まるのかは今後の推移をよくよく見なければわからない。ただ時代の変わり目であることは良くわかる。しかしもう早速相手側は新たな忖度阿りという新手を繰り出してきた。その為に政権側が既にその手に乗ってその官僚新手法に乗せられてしまっている。もう早くも門前の小僧にぎにぎを覚えの森友事件を引き起こしている。 もう本当にどっちもどっちである。 しかし官の方がまだしも縛りはあるが、政の方は間違えば国がひん曲がる。その意味では森友問題は規模と桁は小さくても本質は指揮権発動で狂った政を窘めないと国を殺めかねない危険な要素がある。これが外国であればさらに恐ろしい。
とかくアベとアソウは写真では隣同士だ。 回りくどいことは止めて単刀直入で物言いセンカイ。アソウには2度目のお勤めはさせないことだ。 こいつの嫌味なニヤニヤ、二タニタと恫喝答弁の品性、品格のなさはアベも同調だがこの国の品性の度合いを著しく下げている。
2017/3/25  (敬称は省略します)
世の中は韓信の股くぐりにも負けない忖度ばやりの阿りばやり。
●もっと大疑獄になるのかと思ったが、どっちもどっちの実にたわけた陳腐な口喧嘩。もうはやく店じまいせよといいたい。結局はアベとアソウの代理口喧嘩。そんななか、実にアソウの側に立つ昔の、省中の省の財務省、つまりは元の大蔵省の威厳も威容もなくなった官僚事務屋のアホみたいな作り話と自分らの省益にはまさに吶喊精神で突き進むバカで気持ち悪いほどの裏筋での談合恣意作業がたった一人のこれも挫折させられた恨みつらみの一民間人によって見事なまでに空中楼閣を土台から揺すられてもう忖度で固められたメッキが次々と剥がされた。国民は政権がばらまく麻酔入りの順応剤エサに馴らされてマスコミに毒されてこれも思考能力を奪われてもう久しい。とくに攻める側の与党の議員どものエサの大臣病に侵された質問力は己の大臣病を見透かされて問題の本質解明よりは政権に向けられたこれも忖度・阿りに終始。自民、西田・葉梨の警察検察に似た陰険誘導姿勢はもう評判を下げる陰湿さを極めたものでもあり、一方の公明の富田も自民に負けない喚問姿勢が強かった。いずれにしてもアベ政権の思い入れの右翼日本会議に阿ねた教育勅語信奉の学校建設への企ては思いもよらぬ財務省の格好の忖度阿り政策材料の取り込みとして省ぐるみの落ち目の復活と眼前差し伸ばしになっている喫緊の19年4月に執念の引き上げに持ち込みたい消費税延期分2%、5兆円の国民からの収奪の二兎を得る悲願を通じての威厳の回復と経産省をキャッチアップする目途にオール財務の沽券にもかかわる案件であった。もうこの件はこれ以上の疑獄には発展しない。もう森友事件としてはそれなりの働きは終えた。 あとに残した騒動の蒔いた種の方が大いに今後に期待されるものが多い。 政権と維新の溝の今後。 アベとアソウの抗争のこれから。消費税の担保状況。都議選での小池との距離と間合い。それにしても財務省の劣化は一人の民間人を証人喚問までして、こんなに御膳をひっくり返すようなガラガラポン状況でとりあえず収束しないまでも
散らかった様は考えられない大チョンボであり、しばらくはアソウも政権取りの絵図の作り直し、財務省は暫くは昨日の稀勢の里のように相撲が取れないほどの窮地には違いない。 それに比べてアベは自民の嘘つき、会議記録破棄・隠蔽、処分などの陰湿な裏街道はさらに深化させて陰湿度は急カーブでアップ。
焦るアベは例によっていつもの、猫だまし、八艘飛び、切り替えし等早速次の
騙し技を考えている。小池だましには何か? 解散か始末の悪い閣僚の解剖?
それにしても自民は自民が割れるほどでないと政局にはならぬかも。野党はとくに民進党は割れるほどのエネルギーはないのは間違いない。 ひょっとして維新いじめは今回のことであり得るかも。たしかに松井、橋下はイメージダウンじゃ。今回の疑獄紛いの裏でさすがに菅の姿はやはりアベ夫婦を庇ったのではないか。このおばはん。いろいろ毀誉褒貶はあるがトータルすれば陰湿・陰険アベのマイナスをカバーしている。よほど第一次政権でのあの難病のときアベのケツ掃除でアベは頭がいまも上がらない。 人間健康は大切ですぞ。

日米サイコパス人間に見る・・・

2017/3/22  (敬称は省略します)
日米サイコパス人間に見る・・・
●アベとトランプの同期性
• 良心が異常に欠如している・・・情がない
• 他者に冷淡で共感しない・・・家庭環境が大、周りと協調しにくい
• 慢性的に平然と流れるように嘘をつく・・・ウソと思わない
• 行動に対する責任が全く取れない・・・責任の観念がないと幼稚性
• 罪悪感が皆無・・・ 平気でウソを吐きながら何もウソと感じない。
• 自尊心が過大・・・自己中心的で他者に攻撃的
• 疑い深い・・・結構ケチのくせに人の物は自分の物と思いがち
• 口が達者で表面は魅力的・・・結構気分屋で表裏が際立つ


日米サイコパス人間に見る・・・

2017/3/22  (敬称は省略します)
日米サイコパス人間に見る・・・
●アベとトランプの同期性
• 良心が異常に欠如している・・・情がない
• 他者に冷淡で共感しない・・・家庭環境が大、周りと協調しにくい
• 慢性的に平然と流れるように嘘をつく・・・ウソと思わない
• 行動に対する責任が全く取れない・・・責任の観念がないと幼稚性
• 罪悪感が皆無・・・ 平気でウソを吐きながら何もウソと感じない。
• 自尊心が過大・・・自己中心的で他者に攻撃的
• 疑い深い・・・結構ケチのくせに人の物は自分の物と思いがち
• 口が達者で表面は魅力的・・・結構気分屋で表裏が際立つ

世の中はどっちもどっち・・・最後の詰めを揺るがせにしない。

2017/3/18  (敬称は省略します)
世の中はどっちもどっち・・・最後の詰めを揺るがせにしない。
●あんな作為の郵便振込票は後知恵で便宜的 逆に公文書偽造だ アベ嫁への講演料を流石に受け取らないのを例えばそちらでよろしいよう構って・・を意図的に勝手に寄付金にすり替え アベの近畿財務局への人事で釣る忖度誘導が諸悪の根底、許せぬが嫁は適法 ただし、アベは道義・人間的に陰険・卑劣で薄汚いアウト 籠池・右翼ゴロツキ喚問は飛んで火に入る夏の虫。業火に焼かれろ!!! それにしてもアベの嫁、籠池の嫁に加えて稲田などの行儀の悪い女どもの跋扈にはほとほと女のハチャメチャもここまで来たかと憂える。男のフニャフニャがオンナを増長させるのまさに日本の世相の戯画を見る思い。

世の中、存外賢い人はものをしゃべらない。

2017/3/18  (敬称は省略します)
世の中、存外賢い人はものをしゃべらない。
●口が商売道具の政治家たちはモノを言わないと仕事にならないが、それでもひとによっては可なりの差が出る。 最近では目立たないとイケナイ時代背景もあってどうしても口が先行するのは仕方がないにしても人それぞれの個性が出る。しかし往々にして調子に乗れば口は災いのもと言うのは古来通例だろう。
人によってはそのことが命取りになるのはよくあることだ。今回の森友事件もはじめの頃の予算委員会で野党の質問にアベが切れて、そういうイメージ操作はダメだとか言ってなにか初めから自分で気色版でいたので逆に相手に取り込まれたオウンゴールと言えなくもない。そして笠に着てそういう決めうちがどうたらこうたらと上から目線で詰ったことの中に問題の籠池に対する批判も散りばめられていた。 このことが相手に鋭い反発を招きそのごアベもニッチもサッチも行かない切っ掛けづくりになってしまった。とうとう23日には参考人ではなく証人喚問という重い呼び出しになってしまった。とくにその根拠になったのが、アベが言っていた一切関係はなく、もし関係があれば総理大臣を辞める話だと大見えの啖呵を切って桜吹雪紛いの刺青姿を彷彿させた。本人も最近亡くなった松方弘樹気分だったと思う。その後の急展開はどうだ。防衛大臣の稲田の関係絡みも重なってアベ・稲田の知らぬ存ぜぬの競演となってしまつた。そのなかの共通のキーワードは会ったことはない・会ったかどうかの記憶がない・会ったことは10年前としてもここ最近は会ったことはない・そんな大金100万円などという寄付金は家内にも問いただしたがしたことはない。
記憶がないはロッキード事件で一躍全国にとどろき渡ったが、いままた蘇るとは。相手が相手だけにまだまだ爆弾が7-8個あるという。それにしても例え歩と言えども相手陣地にまで堂々と入ってくればもう立派な金である。これが市民面した右翼ヤクザの手練手管。お坊ちゃまのお相手出来る相手ではない。
さて、言った言わないのあとの結果がどうなるのか? 世の中でいちばん怖いのは正直であることだ。 

世の中はそれでもやはり変わってゆく

2017/3/17  (敬称は省略します)
世の中はそれでもやはり変わってゆく
●今起こっている下世話な話は、要は政治の方便の中の官僚制度の中での財務と経産の主導権争いの中のことだ。とにかく圧倒的に強かった財務が相対的に地位が低下して、経済の上部にある政治に猛烈な位置回復の熾烈な運動が起こっていることだ。それが水面下でアソウとアベの争いを来している。言い換えれば財務から金融への政治のテコの流れの移動過程にある。もう先に税ありきではなくパイの大きさによる結果の税に主客転倒してきている時代であることだ。もう座して税を得られる時代ではないのだ。そんなことでは国家は税不足で明日は無い。あらゆる国家の素材を使いまわしして知恵をだし付加価値を国家の中で創出しなければならない、ある意味で国家総動員時代である。まるで戦前の風であるがそれは全く違って、国民の自由な囚われのない自由な発想を
ベースにしないとその付加価値は集約しないのだ。とくにアベの様な無茶苦茶な統制を前提に国民の自由な発想を窒息させるようなサイコパス人間にはとてもその仕事はいちばん任せてはイケナイタイプである。いまそのことが病的に
社会の表に滲出したのは当然の社会的真実なのだ。こんな男が気狂いしてさらにこの国を進める事の危険さをやっと社会的事実としてこの国の良心が病として自ら問題化したのはいまだこの国が戦後良くも悪くも付与された憲法であろうがなかろうがいまだそれに対する正常な生理反応を示している健康な状態の示唆であろうがやはりそういう危険な兆候が迫っていることには敏感でなければならない。自由な発想を阻害するそういうアベ的な短慮な思考は何としても押しこめないとこういう試みはこれからも幾度となく水面上に浮揚せんとするものだ。やはり適当なリベラルな風潮を取り戻さなければいけない。その意味で欧州で懸念していた保護主義的運動の選挙結果が否定されつつあることは世界にとって良かったと思う。トランプについてもアメリカの司法が打ち続いて抵抗する姿はやはり尊敬に値する。小トランプに浮かれているアベポチがいま日本でもけつまづいていることは必然の仕置きでありとくにこの人物の病的な精神には生理的な検証が必要と重く感じる。国民としても今後の為にこのことに憂いのない事実を知りたいものだ。余りにも非知性的な面があり過ぎる。

世の中はいずれ嘘は現れる。遠回りでも一番の政策は正直であることだ。

2017/3/13 (敬称は省略します)
世の中はいずれ嘘は現れる。遠回りでも一番の政策は正直であることだ。
●アベの気狂いマングースとアソウのニタニタのハブの闘いは追いつめられたマングースが檻の外へ脱走して試合中止となった。観客は唖然だ。勝てば消費税の残りを手に出来ただけにニタニタハブの財務Gは切歯扼腕だ。折角関西の財務理財局から天の声を発して異例の国有財産をタダ同然にしたのに。財務の筋書きをマングースにちゃぶ台返しされたニタニタ財務はやんぬるかだ。遁走して帰らぬマングースに怒り心頭。錦の御旗の千切れ消費税の旗は戻らない。ハブに較べればマングースの被害はそれでも少ない。もうこれから先も錦旗の御旗は財務に返ってこないかも。落ち目の財務ハブ。ここまでくると錦の御旗が大切な切り札だ。アベマングースはもう死んでも放さない。観客への大切な武器である。財政規律なんてのオマジナイは国債暴落の類と同じ脅しだと観客はとっくにお見通しだ。税収56兆の内20兆以上は現行8%が貢献組入れ中だ。後は残りの2%増税ではなく構造改革まっしぐらあるのみじゃ。